つの

1 子育て支援・教育先進自治体へ
 ・国有地活用などで待機児ゼロの実現へ保育所を増設します。
 ・中学3年生までの医療費助成の所得制限を撤廃します。
 ・子どもが主体となる「子どもの権利推進計画」を子どもも含め市民参加で策定します。
 ・保育所や学校給食の質の低下になる委託化はしません。

 

現市長 待機児率は多摩26市中ワースト2。自公市政時代とほとんど変わらず。

 

2「災害関運死」ゼロヘ
 ・災害時の避難所となる公立小中学校の体育館へのエアコン設置を進めます。
 ・ワンタッチパーテンション、マンホールトイレの増設など拡充します。


3 福祉、医療充実のまちへ
 ・国保税 増税計画ストップ、多摩26市中最高額を、国費1兆円支援(「全国知事会」が要求)の実現で半額化へ
 ・ココバス 現市長が狙う運行の本数や朝夜の運行時間帯の縮小計画は撤回します。
 ・がん検診  大腸がん検診を無料化、前立せんがん検診事業創設進めます。

 ・障がい者条例を生かすまちづくりをすすめます。

 

4 支援を求めている人を切り捨てないまちへ

 ・女性のよりどころとなる「女性センター」設置や生活再建支援の充実をすすめます

 

5 自然を守る環境のまちづくり

 ・はけの緑と野川の水辺や周辺住宅を破壊する都市計画道路2路線(3・4・1号線、3・4・11号線)の道路整備は反対です。

 

6 緑広がる公園のような市役所
・新庁舎・(仮称)新福祉会館は、建設費を抑制しながら、現在の新庁舎建設予定地の広場や草地と同程度の面積の広場を確俣します。

 

7 憲法活かし、平和と人権を大切にする

・男女共同参画を推進し、ジェンダー平等、多様な性を尊重します。小金井市人権を大切にする条例を制定します。

変わらなかった税金の使い方

多摩26市比較

民生費

(民生費:母子・児童・高齢者・障がい者・生活保護などの費用)
 

自公市政

現市政

ワースト4位

ワースト2位

平成27年度

平成30年度

教育費

自公市政

ワースト1位

平成27年度

現市政

ワースト1位

平成30年度

(民生費と教育費は総務省市町村別決算状況などから計算)
 

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